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2010年12月20日 08:38

低価格路線でしのぎを削っている某牛丼チェーン店3社の比較考察。

■松屋
○→味噌汁付き、食券制
×→味があんまり・・・

■吉野家
○→おいしい
×→メニュー少ない、後払い制

■すき家
○→メニュー豊富、広々とした店舗
×→後払い制、駅から遠い立地


ここでわかったのは、すき家に関しては他の2社と比べて駅近ではなく幹線道路沿いの立地で駐車場を備えていることから消費者の対象に家族などを見込んでいることである。
つまり本当のライバルといえるのはやはり松屋と吉野家。
この2社において重視されるのは、消費者のターゲットがサラリーマンなどが中心ということもあり「早さ」がポイントである。その点では後払い制である吉野家は圧倒的に不利である。また頻繁に利用することも考えるとメニューが3種しかない吉野家は松屋にくらべてすぐに飽きられてしまうんじゃないかと。
しかし、主観的なことを言うとその3種のメニューのクオリティの高さが尋常じゃないんですよ。いくらメニューが豊富でもおいしくなかったらしょうがない。吉野家には老舗としての意地が感じられてすごく好印象です。

つまり何がいいたいかというと
吉野家>すき家>松屋

カルビクッパこそ至高。



譜面追加。

ARiA_bn.png

:☆5 :☆7 :☆10

フルです。
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